2010年01月25日

<雑記帳>500系“引退”記念バウムクーヘン(毎日新聞)

 2月末で東京−新大阪から姿を消す新幹線車両「500系」。“引退”を記念したバウムクーヘンが20日から3月末まで、新大阪や博多など西日本の駅で販売される。

 JR西日本と福岡市の菓子会社「二鶴堂」が共同開発した。航空機のような車両を模した紙箱は、窓の記号まで再現。長さは500ミリ、価格も1本500円にする徹底ぶり。

 500系車両は新大阪−博多で「こだま」として残るが、駅間距離が短く、最高速度300キロの雄姿は見納め。「遅くなってもバウムクーヘンのように長く愛して」とJR。【鳴海崇】

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日本関係船の海賊被害半減=ソマリア沖海自護衛が一定効果(時事通信)

 国土交通省は22日、2009年の日本関係船舶の海賊被害は、前年の半分以下の5件(前年12件)だったと発表した。海上自衛隊が商船護衛を行っているアフリカ・ソマリア沖のアデン湾内での被害はゼロで、海賊対策が一定の効果を上げている形だ。
 同省によると、被害があった海域は、ソマリア沖を含むアフリカ周辺が3件(前年5件)、東南アジア周辺が2件(同5件)。
 このうち、発砲などを伴う凶悪事件は、ソマリア東方沖で自動車運搬船が被弾(3月)▽シンガポール沖でナイフで武装した海賊が貨物船を襲い、船長らを一時拘束し金品強奪(6月)▽タイ沖でコンテナ船が被弾―の3件があったが、いずれも乗組員にけがはなかった。 

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2010年01月24日

過去の大物政治家聴取、担当検事は副部長級(読売新聞)

 東京地検特捜部は原則として、任意の事情聴取を東京・霞が関の検察合同庁舎など検察関連施設で行うが、対象が大物政治家や経済人の場合、人目につかないようにホテルなどを使用し、担当検事にも捜査経験が豊富な特捜部の副部長クラスを充てることが多い。

 ロッキード事件では、1976年7月27日早朝に田中角栄元首相が東京都文京区目白台の自宅から東京地検に任意同行を求められ、すぐに逮捕された。取り調べには最初だけ地検トップの高瀬礼二検事正が当たり、その後は石黒久あき(ひさあき)副部長が行った。(「久あき」のあきは「日」へんに「卓」)

 金丸信・元自民党副総裁の脱税事件では、93年3月6日に東京・永田町のホテルで行われた聴取で、熊崎勝彦副部長が金丸氏に「割引債をお持ちですね」「正しく事実を話すべきだ」と迫った。金丸氏は最初は否認したが、その後認める態度に転じ、この日の夕方に東京地検に任意同行。逮捕状が執行された。

 また、日本歯科医師会側から自民党旧橋本派への1億円ヤミ献金事件では、2004年9月、橋本竜太郎元首相、村岡兼造元官房長官らが都内のホテルなどで次々と事情聴取を受けた。政治資金規正法違反で在宅起訴された村岡氏の最初の聴取は、副部長が担当した。

 経済人も、ホテルで聴取されたケースがあり、西武鉄道株の名義偽装事件で、特捜部は05年2月、堤義明・前コクド会長を都内のホテルで事情聴取し、3月に逮捕。この時も、副部長が聴取から起訴まで取り調べを担当した。

 過去のケースと異なり、今回の小沢氏の聴取は事前に日程が明らかになる中で行われる異例の展開となっている。(肩書は事件当時)

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posted by サカモト コウイチ at 04:27| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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